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うなぽん観光局
サークルうなぽんグループとうなぽん観光局について・・・
「うなぽん」は「インターネットという新しい技術を使って、人とは違ったことをする」をモットーに1995年に設立された趣味のサークルです。設立時のメンバーに静岡県西部の出身者が多かったこともあり、浜名湖の特産品である「うなぎ」と「すっぽん」からサークル名を採りました。「うなぎ」にとって浜名湖は最高のブランドであり、浜名湖産の「すっぽん」は全国で圧倒的なシェアを握っています。サークルの名前には、「うなぽん」が、地域に根ざすだけではなく、全国的なパワーブランドに育っていって欲しいという願いが託されています。
現在、軸となるテーマは、当初から取り組んでいた「音楽」と、その後加わった「観光」の二つのエンターテイメントです。このテーマを主体とし、全国にちらばっているメンバーそれぞれが協力しあいつつ独自性を発揮して、いくつかのサイトを運営しています。独自の発展を続けるサークルうなぽんにご期待ください。


サークルうなぽんからのメッセージ:
(公式なのは「うなぽん音楽工房」のを参考にしてください)

  • サークルうなぽんは、探求心と好奇心の旺盛な人間の集まりです。そんな人間が集まって、新しい技術を駆使し、人とは違ったものを追求していくのが我々の使命だと考えます。
  • サークルうなぽんは何でもやります。何事もとことんやります。大切なのは、フィールドワークです。
  • サークルうなぽんは企業ではありません。利益は追求しません。本当のアマチュア集団です。ただし、我々は慈善団体やボランティア団体ではありません。
  • サークルうなぽんの活動および製作物はちっとも人の役に立ちません。
  • サークルうなぽんは静岡県が大好きです。駿河湾よりも、浜名湖のある風景を気に入っています。また、オレンヂより サックスブルーの方が静岡の色にぴったりだと考えます。

サークルうなぽんのサイトのごく一部をご紹介します:
(公式なのは「うなぽん音楽工房」のを参考にしてください)


うなぽん音楽工房
誰も聞いたことのある身近な曲・・・しかしなかなか楽譜が手に入らない。そういう音楽をテーマにしたMIDIのサイトです。うなぽんグループの核となる、独自ドメイン「うなぽんな人」によって運営されています。携帯電話が一般に普及するずっと前から、我々は「着信メロディー」に使えるようなMIDIデータの作成をしてきたわけです。

うなぽん観光局
うなぽん音楽工房と双璧をなすグループの中心的サイト。いまご覧になっているのがそうです。サークルうなぽんの発祥の地である浜名湖を中心に、浜松市や浜北市、浜名郡などの地域情報、とくにみどころ観光情報を掲載しています。

うなぽんネットi
うなぽん観光局のデータを使い、携帯電話(i -mode)用に情報発信をしています。携帯電話の番号からキャリアを当てるコーナーなど、各種おもしろネタもあります。浜松まつりの凧しるしの検索や、浜松周辺の鉄道等の駅の時刻表、金融機関のATM,CDの所在地リストを作成し、モバイルインターネット環境ではじめて見ることができるようにしたのは、我々うなぽんグループです

うなみマネジメント
うなぎ博物館の運営と、うなぽん音楽工房本舗の音楽データの権利関係の処理をする部門です。うなみマネジメントとうなぽんラプラスコミュニケーションテクノロジーズ(Unapon Laplace CTNA.)はホームページを公開しておりません。

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うなぽん観光局をご紹介します:(公式発表)

通称:うなぽん観光局 ( UT , Unapon Tourism ) 

正式名:サークルうなぽん音楽工房観光局
英語名:Unapon Tourism , a division of Unapon Music Laboratories

運営団体:うなぽんアンドアソシエイツ(任意団体です)

うなぽん観光局は、うなぽん音楽工房(東京)の関連サイトであり、うなぽんアンドアソシエイツがうなぽん音楽工房ならびにサークルうなぽんメンバーからライセンスをうけて運営されています。

・うなぽん観光局に関するご意見・ご希望などお気軽にメールください。
お問い合わせはメール(サークルメンバー共用)で承ります。ただし返事に時間がかかったり、個別に回答できない場合もありますのでご了承ください。
・うなぽん観光局および構成メンバーは、行政団体とは一切の関係はありません。
・サークルうなぽんは、個人の趣味の集合体であり、企業や公共団体やNPO、慈善団体、ボランティア団体等ではありません。
・サークルうなぽんについては、うなぽん音楽工房のホームページをご覧ください。

  • うなぽんネット/うなぽんネットi 2000年4月スタート
  • うなぽん観光局(みどころガイド=本サイト) 2000年2月スタート
  • うなぽん観光局コモンズ 2000年1月スタート
  • うなぽん観光局 1999年5月スタート

1995年神奈川県でサークルうなぽん発生。大阪の「平和と科学」と全面提携し本格的な活動をはじめる。
1996年3月「うなぽん神奈川」を閉鎖し「うなぽん本舗」を開設。「うなぽんソフト」が記念作「うなぽんエディタ」を発表(ジョークソフトであり、トラブルが発生する恐れが強いため一般公開していません)。新ブランド「うなぽんデジタルコミュニケーションズ」、「うなプリント」設立。
4月「うなぽん大阪」本舗へ業務委譲。実質代表化。 同時に「うなぽん小平」に対し活動権を認める
9月うなぽんホットライン開始。本舗-大阪-東京間接続。「うなぽん小平」改め「うなぽん東京」とする
10月「平和と科学」活動停止。改組。大阪・東京「うなぽん」体制に一本化
1997年1月サークル内で「うなぽんホームページ」(暫定版)を公開。「うなぽん大阪」移転が決定
2月「うなぽんホームページ」の一般公開開始
3月「うなぽん大阪」を閉鎖し、「うなぽん浜名湖」を開設する
6月「うなぽんホームページ」が YAHOO! INTERNET GUIDE 8月号に掲載される。同誌は「うなぽん恐るべし」とコメント。
10月新ブランド「うなぽんラプラステクノロジーズ」開設。うなぽん本舗のホームページから地域紹介コーナーを切り離して「雄踏町ホームページ」として一般公開。当初は自治体の案内と勘違いした方からのメールも多かった。
1998年9月「うなぽんホームページ」をhttp://unapon.nahi.toに移す
1999年5月「うなぽん観光局」の名前で公開を始める。うなぽん舞阪もスタートした。うなぽんデジタルコミュニケーションズとうなぽんラプラステクノロジーズを統一し、「うなぽんラプラスコミュニケーションテクノロジーズ」とする
2000年1月サークルを拡大し、「うなぽん観光局コモンズ」を開設。携帯端末への情報配信をはじめる。(当サイトよりライセンスを付与)
2月大改組を行い、いまご覧になっている「うなぽん観光局みどころガイド」を独立させて正式スタートさせると同時に、「うなぽんラプラスコミュニケーションテクノロジーズ」を廃止、うなぽん観光局に統合。
3月浜松まつり凧検索スタート。
4月「うなぽんネット」「うなぽんネットi」を設立。うなぽん観光局コモンズを「うなぽんネットi」に統合する。
5月「あちゃら」「ネットナビ」「iモード超簡単マニュアル」など各種雑誌やムックにうなぽんグループのサイトが次々と取り上げられる。
6月「i-mode裏技マニュアル」に掲載。「うなみマネジメント」設立
7月i-mode版「うなぎ博物館」がスタート
8月「うなぽんネットi」がリクルート社の運営するモバイルのポータルサイト「あちゃらゲート(acaragate)」より、COOLサイトに認定。この時点でCOOLサイトは全国で100強のみだった。
 浜松市を中心に活動する吹奏楽団を設立しようとしている「新楽団設立プロジェクト」への全面サポートを決定。
9月携帯電話モバイルサイト「うなぽんネットi」に方言辞典やパスの時刻表などの新ネタを続々と追加。下旬にアクセス数統計調査をした結果、うなぽんネットiが「9月27日を以って『うなぽんネットi』が名実ともに地域最大のモバイルサイトとなった」と宣言。